アォ!ボタン

2006年05月11日

[レトルト]マルコメの味噌汁。

何もする気力がないときに、ぱぱっとだし&味噌のもととして使えて便利。1個づつパックになっている。こないだ熱が出たとき、オートでこれでおじや作って食べて寝た。オススメはあさり入り。


posted by ちるる at 13:11| 富山 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | おいしいお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月07日

[イタメシ]ポレンタ。

IMGA1969.jpg

作ったのはだいぶ前なんだけど、広島のil Gabbianoで買ったポレンタ粉。真空パックなのでほうっておいても大丈夫と、2年くらい放置しておきました。水とか牛乳で溶いてチーズとか入れるとおかゆ状になっておいしいし、焼きポレンタというものもあるらしい(こちらは失敗)。イタリア北部の人が好んで食べるものだそうです。原料はとうもろこし。

posted by ちるる at 06:26| 富山 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | おいしいお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月22日

[なぞ]硬くなったフランスパンをどうする?

うっかり硬くなったフランスパンがあった。もうね、人を殴れるくらい。いろいろ調べると、とりあえずなんか酒を入れてチンしたらやわらかくなるらしい、ということが分かった。

でもこいつ、手ごわい。もう何週間単位たってるから仕方ないか。で、次のステップ。トマトソースで煮込む。

わたしが見たレシピでは、ベーコン、ピーマンなど入っていたが、そういや買っておいたにんにくの芽があったとそれにした。オリーブオイルでにんにくや野菜いためておいて(ベーコン入れるなら最初のほうだけど、忘れた)、切ったパンを入れてオリーブオイルをまわしかけ、トマトソースを入れた。最後に調味。

1/2本分。これで食の細い人なら1食になりますね。わたしはこれを作りながらお酒飲んでたので(調理酒+カルピス)、夕飯すっ飛ばして爆酔してしまいました。薬代が浮いたかも。「

posted by ちるる at 10:43| 富山 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | おいしいお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月21日

[お店]たまにはランチに行ったよ。

というか、出先でお腹がすいて動けなくなったからなのですが。

カプリチョーザのお昼のコース。サラダ(シーザーズを選択)→少なめパスタ(トマトソースのツナを選択)→リゾット(ポルチーニときのこを選択)→コーヒー。おいしゅうございました。

ここは量が多いので2人でシェアして食べるのが一番いいんだけど、ひとりでも行けます。今度行ったらピーチティーを飲んでみよう。あと、イタリアのビールもあったよ。

ツナのトマトソースはちょうど作ろうと思っていたんだけど、チーズをたくさん入れるとおいしい、と発見。

posted by ちるる at 06:41| 富山 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | おいしいお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月16日

[スープ]イタリアのスープストック。

これはかなり食べて(飲んで?)元気が出るので、常備するようにしている。ネタ元は

お米で新鮮イタリアン
ジローラモ夫妻の本。

今は魚のあらの季節ではないので、鶏がらと野菜のスープのみ紹介。かなりテキトーにやっちゃってもおいしいです。なんかレシピに著作権はないと聞いたので、丸々引用。

野菜のブイヨン
材料 2リットル分
にんじん、セロリ 1本
玉ねぎ 1個
長ネギ 1/2本
じゃがいもの皮 少々
クローブ 1個
塩 小さじ1〜2
1.野菜は全部、水で洗っておく。皮をむく必要はない(玉ねぎは茶色の皮をはがす)。
2.鍋に水2〜3リットルを入れて火にかけ、野菜を適当な大きさに鍋の上で切りながら入れていく。もちろん、まな板の上で切って入れてもかまわないけれど、このほうが簡単。塩やスパイスも加える。
3.沸騰するまでは強火、あとはごく弱火で、時々、アクをすくいながら、2時間ほど煮る。
4.キッチンペーパーなどを敷いたざるの上にあけて濾す。
*セロリ、にんじん、玉ねぎは、必ず入れてください。
チキンブイヨン
材料 2リットル分
鶏がら 1羽分
鶏手羽先 3〜4本
にんじん、セロリ 1本
玉ねぎ 1個
長ネギ 1/2本
タイム 1枝
塩 小さじ1〜2
1.鶏がらは水でよく洗い、余分な脂を取り除き、骨を肉たたきなどでたたき、ところどころ折るとだしもよく出る。関節をはずし、鍋に入る大きさに。手羽先も水でよく洗う。
2.鍋に水3リットルと1、大きく切った野菜、ハーブ、塩を入れ、沸騰するまで強火、沸騰したら火を弱め、アクをすくいながら1時間ほど煮る。< br> 3.こしてから使う。
*チキンブイヨンは、ゼラチンが固まるので、保存容器は、固まっても取り出しやすいものがよい。手羽先の肉は、むしってサラダなどにする。

材料が全部そろってなくてもできます。これ書いてて、わたしの作り方がいかにいい加減だったか分かった(笑。

posted by ちるる at 08:06| 富山 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | おいしいお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月04日

[なぞ]生パン粉ってどうやって作るの。

ちょっと前の話。夜中に「きょうの料理」アンコールを見ていて、すごくおいしそうなものを見つけたんだけど、レシピが(例によって)どっかに行ってしまった。

ひき肉は買ってしまったから、代わりに肉団子を使った煮込みみたいなのにした。生パン粉って何だっけと探したら、なんか単にパンをちぎればいいらしく。本当はミキサーとかフードプロセッサーとか使うんだろうけど。とりあえず、細かめにちぎったパンでもおいしかったよ、って話。

冷凍したらもっと細かくできないか、テスト中。

posted by ちるる at 11:14| 富山 | Comment(0) | TrackBack(0) | おいしいお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月10日

[なぞの野菜]エシャロットって何だ?

近くのスーパーで半額になっていたので、使い方を調べてみました。管理人は、玉ねぎは生だったり透き通ったスープだと辛いことがあるけど、にんにくは大好きという変なやつ。今はもうないサイトのキャッシュに残っていたレシピ。
------------------
ニンニクとパセリを練りこんだ香り高いバターです♪  
材 料  無塩バター 90 g
パセリ 18 g
エシャロット 18 g
たまねぎ 26 g
ニンニク 18 g
白ワイン大さじ1 強
ブランデー大さじ1 強
作り方  バターは室温に戻しておく(指が入る位)。

パセリ、エシャロット、たまねぎ、ニンニクは、細かいみじん切りにしておく
1のバターをゴムヘラでポマード状に練り、パセリ、エシャロット、たまねぎ、ニンニクのみじん切りをよく練りこむ

2に、白ワインを加え軽く練り、さらにブランデーを加えて練る  塩・こしょうで味を調えたら完成


Point . ブールドエスカルゴだけでは、食べられませんが、お肉を焼いた上にちょっとのせたり パンにはさんだり、鶏胸肉の中に入れて衣をつけて揚げたり、きのこのソテーに使っ たり・・・バリエーション豊富に使いまわせます!! ブランデー、白ワインはお好みでどうぞ。また、無塩バターで作るように書いてありますが、面倒であれば有塩でも十分おいしくできます。エシャロットがない場合は、たまねぎに代用可能です。 その際は、ニンニクの分量も ちょっと増やしてください。


** マッシュルームのクリームスープ **

ブイヨンをひかないのに本格的な味に仕上がります♪  

材料 白マッシュルーム 250 g
エシャロット(たまねぎでも可) 25 g
バター 5 g
生クリーム 250 cc
牛乳 125 cc
作り方
マッシュルームをみじん切りにする (フードプロセッサーを使うと楽チンです)
エシャロットをみじん切りにする。 なければたまねぎでもOKです! たまねぎを代用にする場合は、ニンニクを半かけみじん切りにして加える。エシャロットにかなり近い感じになると思います。
2のエシャロットをバターで焦がさないように炒め、透明になってきたら、1の マッシュルームをすべて入れ、しんなりするまでじっくり炒める。
3に生クリーム、牛乳を加え、塩・こしょうで味を調え完成

point . マッシュルームのクリームスープも簡単すぎてポイントらしいポイントなんてないんです。 あえて上げるとしたら、マッシュルームは生でも食せるくらい新鮮なものを選び ましょう!!味がグッとよくなります! 選び方のポイントは、上からカサの部分を軽く押してみて、固いものが新鮮です。 古くなってくると軟らかくなってくるので注意!!触ってみるとよく分かります。  
-------------------------------
すっごく適当に作ったのですが、どっちもおいしい。後の方に至っては、「このマッシュルームもうやばくない?」ってのでやりましたが、それでも悪くないです。

朝っぱらから何だという人もいるでしょうが、バターはフランスパンに付けて焼くとガーリックトースト風でよいです。
posted by ちるる at 21:27| 富山 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | おいしいお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月23日

[富山の食]ゲンゲ、食べた。

・ゲンゲは煮込むか天ぷらがいいらしい。たまにスーパーに売っているので、煮込みにしてもらった。確かにコラーゲンが多そう。父は苦手だというが、わたしはおいしかった。

・鳥野菜味噌は富山の冬の定番。と思ったら、まつやって石川の会社なんだ。他社も出してるんじゃないのかな。

http://www.toriyasaimiso.jp/products.html

posted by ちるる at 06:48| 富山 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | おいしいお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月04日

[イタメシ]フィオレンティーナに行った。

友達とややこしい話をしに、年末。とても好きな店で、相変わらず繁盛していたが、お互いの話の内容が内容だったし、あっさり酔っちゃったし、せっかくのパルマ産生ハムが。

だけど「食欲ないかも」といっていたわたしが追加を頼んだくらいだったので、おいしかったのだろう。とくにジェノペーゼ(バジル+松の実+にんにく+チーズ当たりをペースト状にする)。

なんかいい加減なレビューですみませんが、店の小ささといい、サッカーが流れているところといい、一人でぼんやりするにもいい店だなと前から思ってます。もうちょっと疲れてないときにまた行きますので。どうぞよろしく。ちょっと場所が分かりにくいのですけどね。

店の名前は「フィレンツェの、フィレンツェ人」のような意味で、またこういう言葉が街ごとにあるのです。その「フィオレンティーナ」であるメル友がかつていました。フェレットオーナーの。「流行色?なんのこと?」そっか、この街の人は人の着てるものを真似したりしないのかもな。流行色はどっかの会議で決めてるそうですから。日本の場合。

一昨日、オレンジページの「男のイタリアン」って本を見せたら、義弟(同い年)が妙に読み込んでました。ピザでも作ってあげてねー。多分面白いと思うけど。

posted by ちるる at 14:57| 富山 | Comment(0) | TrackBack(0) | おいしいお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月29日

[レモン]本物はやはしおいしい。

lemon.jpg

http://eco.goo.ne.jp/nature/plant/data/data259.htmlから拝借。

こんな風になってるそうです。柑橘系オイルはつけて日に当たるとまずいですが、非常に気分が良くなります。

で、あんまり(レモネード用の)ポッカのレモン果汁が減るので、そのものを買ってきてもらったのですが、全然香りが違う。半分こでコップ一杯くらいですかね。親が今日すごい絞り方してました。当然ですが素手です。

前はブルーベリー系サプリとか飲んでたんですが、どうでもよくなって、今は言っちゃなんだけど○○食塩水に似た成分のものを買ってきてます。目薬代わりです。いいのかこんなことして。今サプリはビタミンCだけですね。

朝ご飯が大体果物だし。リンゴって強力だなと思うこの頃。わりとお腹にたまるし。

で、話は変わりますが、高校生の頃、梶井基次郎の「檸檬」という小説が好きでした。更に面倒くさい話が数年前の何たら模試で出てて、国語の恩師と「あれを理解しろと言ってもなぁ」とぼやいてました。ネコ好きは「交尾」必見です。可笑しいんですよ妙に。青空文庫に行けば読めます。

posted by ちるる at 19:25| 富山 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | おいしいお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月27日

[バー]前にいい感じだなと思ったところに行ってみた。

32条を年内に通そうと(法律変わっちゃうからね)、夕刻クリニックへ。よほどやばいと思われていたのか、すぐ呼ばれる。化粧してる時点から、えらく元気そうに見えた自分。マスカラなんて塗ってるし。

感情が戻ってきたはいいけど、今度はコントロールが大変なのだ。上下があるのを人前(特に仕事など)ではフラットに見せているからね。まあ、実は境界例は完治はしていないみたいだけど(わははそうでしたか)、だいぶ抑えが効くようになったじゃないですか、と。他に聞いたことはまた今度。

時間をちょっとさかのぼり、駅に着いたところで、事故が起こったことを知った。うーん、よりによってこんな日か、ってのが半分と、何だか複雑な気持ちが半分。珍しいことに人身である。

復旧がいつか分かんないので、ぶらぶら歩いているとこんなところを見つけた。1枚目は5月に撮ったもの。高岡のGASCONさんにも行きたくて行けずにいるし、1杯くらい飲めるかなと。お腹は空いてなかった。

200505_bar.jpg 20051226_2.jpg 20051226_5.jpg

で、とても楽しかった。おねーさんが広島にもいた人で、広島ネタとか色々。人と話しながらお酒を飲むって楽しいんだね。最近そんな機会全然なかったから。で、ラムコーク一杯で酔っぱらい、酔っぱらいついでに「ヘンな人ー」と思われるのを承知で写真を撮って遊ぶ。

20051219_4.jpg 20051226_4.jpg

posted by ちるる at 05:00| 富山 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | おいしいお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月22日

[チョコ]チロルチョコ・きなこもち味。

検査結果、大雪なので電話で聞いた。問題なし。ご心配おかけしました。hikkyとかつくところから「ちっ、つまんねえ」とか聞こえてきそうだ。

せっかく掘った車がまた埋もれてしまったのだが、今日は外に出ない方がいいというのでうちで書類仕事や片づけ。年賀状刷ったり。

で、チロルチョコだが、子供の時から好きなのでたまに買うことがある。きなこもち味、ほんとにきなこの味がする。面白いなぁ。

http://www.tirol-choco.com/collection.html こんなにあったんだなあ。

posted by ちるる at 18:46| 富山 | Comment(0) | TrackBack(0) | おいしいお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月11日

[ジャンク]即席ヌードル。

IMGA1024.jpg IMGA1027.jpg

左は楽天で買ったもの。激辛ミーゴレンだっけ。右は前からお気に入りの「フォー」。あんまり売ってない。どっちも楽なわりにおいしい。コリアンダーはたまに近所で売っているので、冷凍保存。ベトナムでは確かいろいろ香草を入れるそうで、適当にバジルとパセリとコリアンダーとベトナム春巻きの素を入れたらおいしかった。ナンプラーにちょっと似たものが石川で「いしる」として売っているのだけど、その話はまた今度。

posted by ちるる at 21:19| 富山 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | おいしいお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月04日

[北陸の食]料理関係リンク。

なんとなく家庭ごとのレシピがあるような気がするが、かぶら寿司関連で見つけたものをリンク。

ボブとアンジーのレシピ

http://www.bob-an.com/recipe/OutputMain.asp?KeyNo=10036&ST=02

食いしん坊、万歳!

http://www.kikkoman.co.jp/enjoys/tv/recipe/k0052.html

番外編:映像でみる郷土料理レシピ(映像付き:RealPlayerが必要)ぶり大根など。アラで作るとおいしいよ。安いし。

http://www.cap.or.jp/lain/ryouri/movie/index.html

おまけ:小松市でかぶらずしを通販しているところがある。安いのか高いのかよく分かんないけど。

すみげん
イワシの粕漬けは現・白山市の特産物。しょっぱいけど日本酒の肴においしい。ふぐ卵巣の粕漬けは1回試してみたい(毒は抜けている)。

この辺の人が昆布を良く買うのは、北前船とあと北海道への移住者が多かったせい。たぶん。

posted by ちるる at 06:23| 富山 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | おいしいお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月01日

[北陸の食]かぶら寿司。

saba_01.jpg saba_2.jpg

ようやく作業の終わりが見えてきた。右の写真の右の方にあるのは、「かぶら寿司の素」。そんなものがあったのか。

この辺には「かぶら寿司」ってものがある。白かぶ、こうじ、サバ、細切りにんじんなどを混ぜて発酵させる。詳しい作り方は知らないが、冬のおかずとしてスーパーなんかでも売っている。匂いはそんなにしない。今年、身内の希望で親が作るかどうか、って話になっているが、どうなることやら。

posted by ちるる at 17:53| 富山 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | おいしいお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月28日

[食]レモネード。

rocchetta.jpg

そういえば、ポッカレモンは無添加なのだった。本当は絞った方がおいしいのだけど。500mlボトル(初めて見たよ)が安かったそうで、ときどき作って飲んでいる。はちみつは中国産だけど。はちみつって、花の種類によって本当に味が変わる。好きなのはラズベリーはちみつとか。それだけで食べると、本当に果物の香りがする。

posted by ちるる at 05:18| 富山 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | おいしいお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月23日

[食]香箱ガニ。

koubako_crab_01.jpg IMGA0853.JPG

値段が見えてるが、一杯190円台。どこのものかは知らない。地域柄ロシアものとか多いし。カニって言えばうちはワタリガニの味噌汁とか煮物くらいしか食べてないので。転勤族の方の書いてる文章を見て、ふーん内子がうまいんだ、と初めて知った次第。写真のはワタリガニくらいの大きさで、どこに食べるところがあるのか疑問。

posted by ちるる at 18:45| 富山 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | おいしいお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月14日

[食]おいしい……かな。

satoimo_1.jpg

見ての通り、里芋。親が作っているが、夏は葉が茂って面白い。

冬になると牛乳を沸かしてココアを作りたくなる。が、なんと1kg近くの袋のもらい物があって、「いい加減何かわいているんではないか」と言われたので、濾してみた。どうやら異物はないので、飲んでいる。ちなみにおいしい。

この間、久しぶりにトマトソースを作って、ビンをいい加減に熱湯消毒して、適当に冷めたところでふたをして冷蔵。そしたら、あんまり冷めないうちにふたをしちゃったらしく、開けられない羽目に。「こんな時に力持ちがいたらいいのに」と岡崎京子のマンガみたいなことを考えたが、結局開けたのは母だった。時間がちょっと経っていたので、「まだ大丈夫かな」とちょっと気になったが、胃に聞いてみたら、大丈夫だった。

麻婆豆腐を作るという話に。中国味噌を一応2種類使ったのに、酔ってて片栗粉を忘れた。親が「(味が変わらないので)まあいいんじゃないの」というのでそのままスルー。で、食卓に上った。

ついでだけど、週末に1件仕事を断り、先ほど1件、最初からエントリしないことにした。日中テンション低かった&頓服を切らした&天気も悪かったため、主治医に電話相談。あとで揉めそうなものは断った方がいい。多分これでよかったと思う。

posted by ちるる at 22:08| 富山 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | おいしいお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月03日

[食]ベシャメルソース(ホワイトソース)。

昨日の「愛エプ」(週刊誌が言う「教育に悪い番組」)では、ラザニアときのこオムレツをやっていた。あれって、事前にメニューは参加者に知らされてないんだろうか。試食者が香坂みゆきの料理を黙りこくって食べていた。すごくおいしいから。おいしいと食べてる方は黙っちゃうんですね。最近そんなに見てないのだが、こんなん初めて。

一方、杉浦幸は新しいスターの予感(笑。「ヤヌスの鏡」ファンの方、この先昔の映像がかなり出てくるかもなのでお楽しみに♪

ベシャメルソースをバイト先のマスターが作り置きし、バットに入れるのを良く見ていた。確か常温にしていて、閉店後には冷蔵庫に入れてたかもしれないが、冷凍はしてなかったはず(味が落ちる気が)。ホワイトソースの作り方はやってみると意外と単純だけど、ダマダマがすごく気になる。飲食店店員としては、オーナーとの相性も大きいが、わたしはたぶんあまり優秀ではない。

女性月刊誌では(普通の)カフェ流行りで、行くのも流行ってるし開店希望者も増えてるよう。コマチで考えが甘すぎる人がいて、「まずバイトからしてみたら」と言われていた。きっとマニュアル本があるんだろうなと適当に探したら、その通りの題名のがあった。店頭にもあった。

ネットで見かけたカフェ開業準備中の方は「ホワイトソース作りました!」みたいなことを書いていて、おーーーい!と言いたくなった。現在更新停止。何となく訳は想像できる。まずは「おうちカフェ」じゃダメなのかなあ。分からん。
posted by ちるる at 10:24| 富山 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | おいしいお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月14日

[食]紅玉リンゴ。


珍しく「オレンジページ おうちであこがれお菓子」を買ってきた。甘いものはたまにチョコレートバー食べればOKなわたしだが、たまにはお菓子特集が買いたいこともある。

親が紅玉リンゴを買ってきた。
「焼きリンゴでもしようかな(注:フライパンでバターで焼くだけ)」と言ったら、「そのまま食べた方がおいしいやろ」と片づけられた。はい、確かにすっぱくっておいしかったです。

でも、熱をかけるとこの世のものとも思えないいい匂いがするんだよねえ。
posted by ちるる at 20:58| 富山 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | おいしいお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。