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2006年04月25日

[DV]また勘違いしている人たち。

管理人、昨日動きすぎて今日10時間近く寝込んでいたのですが、あんまりなサイトがあったので誘導しました。しつこいですがわたしはフェミではありません。ですが人格をずたずたにされて、3年たってもまともな生活が難しく、精神障害者手帳を待っている身に取っては頭にくる内容でした。事実、読んでて物理的にめまいしたもの。

どこにコメントつけられるか分かりませんので、このカテゴリ「パンドラノハコ」を全部読んでから文句をどうぞあなたがたが「冤罪」と呼んでいるのは男女を逆にした立派なDVです。もうね、いいかげんにせいよ。



posted by ちるる at 21:03| 富山 ☁| Comment(6) | TrackBack(0) | パンドラノハコ。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ちるるさん、はじめまして。
川崎〜のウェッブサイトからお邪魔しました。
あちらの掲示板ではジェンフリについて色々話しています。
DVについては個々のことで、しかも背景も掲示板でしかわからないので、いまは何も参加していませんん。

色々がんばっておられるのですね。

知人にDV被害者の女性がいて、今、裁判中です。家を出ていますが、一つのところに落ち着いて居住できない感じだそうです。その知人からいろいろなDV被害の話を聞きましたが、裁判は不利だそうです。

ちるるさんのページを少し読ませていただきました。ちるるさんが母と重なります。
母が、父の家の「変」さを知ったのは結婚後です。

亡くなった母は、精神的DVを父から受けていました。
父は他人に対して自分がどんなにひどいことを言っているかわかりません。感覚が麻痺しています。
私の友人が乗っていた「タクシー」に暴走車がぶつかり亡くなったとき、
「そんな時間にそんなところにいるほうがわるい」と最初にわたしに言いました。
また、母が延命補助手術後、帰宅して療養しているときの出来事です。
義理の兄が父のPCを見に来てくれていたのですが、母に向かって「馬鹿野郎!何ぐずぐずしているんだ、お茶をださんか」と。
そして、母もふらふらしながら、お茶を出そうとしました。
母が癌の宣告を受けたとき、父は姉達に電話しながら泣いていたとのことですが、母が気の毒と言う思いより、おそらく、
今後迎える孤独におびえていたのだと思います。
人を傷つけ、ののしりや罵倒でしか関係が築けない人がいる。
人間は難しいですね。
どうも失礼しました。


Posted by dochitebouya_usa at 2006年04月26日 15:26
コメントありがとうございます。

裁判については、やってやれないことはないですよ。味方になってくれる弁護士さんをこつこつ探せばいいことです。お金の件も、法律扶助とか犯罪被害者支援制度とかありますので。

お友達が今どの段階にあるか分かりませんが、「調停」でサイト内検索すると裁判の情報も出てきます。今うちに借りてきた「離婚裁判」があります。出たばかりです。
Posted by ちるる at 2006年04月28日 08:23
何時もレス有難うございます。
Posted by サンドバック at 2006年04月28日 15:57
いえいえ、昔の自分を見てるような気がして。
メルアドが見つからないので、ヤフーでいいからメールください。空でいいです。

もしかして、サンドバックさんのサイトは前にも見たことがあるかもしれません。

ちなみに、ほんもののサンドバッグがニッセンで1980円で売っているんですよね。ストレス解消に欲しいなぁと。

お大事に。
Posted by ちるる at 2006年04月28日 17:47
ブログは混迷してそうなので、
コメントは参照だけにしてます。

・BPDを支える視点
・被害者の視点
・ジェンダー論争
・実社会での状況

乗越える山は腐るほど有りますね。

もし相手に成らない様であれば今後スルー
して下さい。
Posted by サンドバック at 2006年05月01日 11:20
ちるる さんへ
遅くなりましたが、
コメントへのレスと本の紹介どうもありがとうございました。

ウェッブサイトで発見した資料など、
女性サポートの資料は昨年郵送はしたのですけど、こつこつと続けるしかないのでしょうね。

裁判中(多分)の知人はお孫さんもいらっしゃる方です。家を出たのは2年ほど前だったと思います。

お子さんがひとり立ちするまで我慢していました。
そのため、若いときに肋骨にひびが入るような仕打ちをされていても、
時間がたちすぎていて、
証拠となる診断書とか保存されていないのだそうです。
住居は与えて生活費・教育費は入れない。
愛人(退職と同時に去った。)もいて堂々と自宅に電話させるような感じのご主人だそうです。

一人暮らしをしている他の友人の一人が、
しばらくその友人宅にに非難して隠れていればいいと、申し出たこともありますが、

ご主人は包丁を持って追っかけたりもするそうで、(当時NEWsにあった)殺人事件にまで発展すると、申し訳がないと断ったそうです。

ご主人にとっては、
知人をサンドバックにして時間を過ごすことしか考えないのでしょうね。

子供達が証人になれば勝てそうな気がするのですが・・・難しいですね。
それではまた。
どうもありがとうございました。





Posted by dochitebouya_usa at 2006年05月04日 01:08
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