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アォ!ボタン

2006年01月16日

[マンガ]Untitled―夢の話。

UNTITLED
岡崎 京子著
角川書店 (2004.4)
通常1-3週間以内に発送します。

まえのシンプルな装幀も好きだったけど、今のもキレイ。

もし生まれ変われるなら

小さい可愛い ばらがいい。

じゃなかったら 小さな小鳥か蜜蜂か。

人間はもういや。

恋なんてしたくないから。

というところで目がさめたのだった。

再読したせいか、前々から不安だったのか、夢の中である人の遺体に取りすがって泣いた。

なんか不思議な旅館に泊まってぎゅうぎゅう詰め、前と違って自発的に薬指用指輪をくれた。部屋を移り、空が見える教会のようなベッドがきれいだった。のちにわたしは飛び降りるが生還し、相手は建物の責任者に何とかしてくれ、と言いに潜水したまま浮上し(まわりは浸水してる)、責任者の部屋の下からこじあける。中で責任者が自殺してた。溺死して変わり果てた遺体に抱きついて「どうして」と泣く。起きたら涙がこぼれた。

その前の昼寝中の夢では同じ人が「助けて」と言っていた。

心配になってメールしたが、多分わたしの杞憂だったのだろう。死んだのはなんだったんだろう?

#楽しみにしてくださっている方には申し訳ありません。疲れたのでしばらく休みます。

ほんとうに杞憂だったようだし、しかもアドバイス的なコメントをブログに入れても削除される。人のアドバイスを聞かないのは彼の悪い点ですね。精神衛生上悪いので、しばらく巡回から外す。ちなみに、今日改善したが体中バリバリ、クスリの影響らしいがかなりの量の不正出血。



posted by ちるる at 01:54| 富山 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | お薦めの本&映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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